安全・コンプライアンス意識向上を目指して
 私たちが実践していること
私たちはコンプライアンスを法令遵守という狭義にとらわれることなく、社内外の様々なルールや規範、マナーをも含めた包括的コンプライアンスとして定義しています。
法的責任はもとより、倫理的・道義的責任を果たしていくことがCSRの根幹を成すものとして位置づけ、社会的信頼の向上に努めています。

 
 様々な研修活動
社員のコンプライアンス意識向上を図るために、私たちは様々な研修活動に参加しています。
担当者が自らの専門分野の研修に参加することはもちろんですが、専門外の社員も積極的に研修活動に参加することにより、社員全体のコンプライアンス意識を底上げし、かつ、相互理解を深めることができます。
 ドライブレコーダーの導入
現在、私たちはドライブレコーダーの導入を進めております。
ドライブレコーダーの導入にはさまざまなメリットがあります。
・交通事故の早期解決
・乗務員の安全運転意識向上
・ヒヤリハット等の情報収集ツール
このような有効な機器を利用しながら「交通安全」を実践することが、私たちに課せられた使命である、と考えております。

 交通社会の規範として
私たちが営利活動をする上で、必ず道路を使用します。正確には道路を使用することを許されている立場として、交通法規を守ることは当然のことです。
私たちは交通社会の規範として
法令遵守に留まることなく様々な交通問題に対し真剣に向き合い、解決への努力を怠りません。
例えば、お子様やお年寄りに対して配慮ある運転を心がけることが、プロドライバーに求められます。
法律ではカバーしきれない部分だからこそ、私たちが規範となって努力しなければなりません。
 




ISO39001・9001・14001認証取得事業所
本社・野田物流センター・茨城物流センター



 
安全性優良事業所(Gマーク認定事業所)
本社・野田物流センター・茨城物流センター

個人情報保護方針